さくらホームのこだわり

異常とも思えるほど安い坪単価を提示しているハウスメーカーでは、本来標準であるべき設備がオプションになっていたり、不当かつ不明瞭な「諸経費」が上乗せされたり、業者が潤うためだけの耐震偽装や手抜き工事がまかり通っていたりしています。

さくらホームは現場を公開して不透明感をなくし、お客さまに現状をありのままに説明し、お客様にとって何が最善なのかを、プロの観察に基づいて積極的に提案させていただいております。
お客様がお支払いになる金額が本当に適正なのか、不必要なコストのかかる部分は簡素化できないだろうか、計画にゆとりがあるだろうかなど…、こうした点を十分に検討しつつ、家作りを共に行なっていくことがさくらホームの願いです。

さくらホームは決して「安かろう、悪かろう」ではなく、「適正な価格で良い家」を建て、お客様にご満足いただける事を心から願っております。

さくらホームの掟

  1. たとえ不利な情報であっても、すべてお客様に伝えなければならない。
  2. お客様の不安や悩みをすべて解消しないうちに、自分勝手な提案をしてはならない。
  3. お客様の要望をそのまま聞くのは素人、より良い提案をしなければならない。
  4. ミスは正直に伝えなければならない。嘘をついてはいけない。
  5. 目先の便利さやコストを優先して、健康や安全を害するものをお勧めしてはならない。
  6. 家を売らんがための、無理な資金計画をお勧めしてはならない。
  7. お客様を大切な友人として守り続けていかなければならない。
  8. 家作りに対する情熱を誰にも負けてはならない。
  9. 自分の子供たちに誇れない家を建ててはならない。
  10. たとえ当社が選ばれなかったとしても、家作りが成功するようお客様の幸せを心から願わなければならない。

ローコスト住宅研究会とは

ローコスト住宅研究会

現在の日本の住宅がなぜ高いのか?

私たちローコスト住宅研究会では、日本中の住宅価格を30%安くする運動を行っています。
全国各地に、この運動に賛同したビルダーや工務店さんがコスト削減に真剣に取り組んでいます。全国各地での情報交換ができているので、日本全体の住宅建築事情が、何処よりも早く私たちの手元に届きます。この情報や、実際に視察・講演等により全国で目にした物の中から、より良い物を取り入れて、私たちは住宅の研究をし続けています。
まだまだ、とんでもない住宅をつかませれている方が多いこの住宅業界で 私たちは皆様に、是非、後悔しない家づくりをしていただきたいと考え、この活動をこれからも続けていきます。

ローコスト住宅研究会ホームページ

3 資金計画

家づくりの初めの一歩は資金計画です。
「私はいくら借りられる」ではなく、「私ならいくら返せる」と考えることが重要。
家は生涯の買物で最大の物です。しかし月々いくらかのローンに置き換えられ現実がわからなくなってしまうのです。「身の程の家を建てる」これを第一に考えて欲しい、それが正直な気持ちです。豪華な家を造ろうと思えばいくらでもできます。しかし、どんな家を造るにも最も大切なのはお金。 つまり自分の建てる家はいくらかかるのか?ということです。
さくらホームの住宅は全て 「フラット35」の 優良住宅取得支援制度の利用が可能です。 当初融資金利を0.3%優遇する制度です。

「フラット35」ローンシュミレーター